[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ほら、喩えばよぉ。
これが今生の別れになったらどうする?
縁側でくつろぎながらのんびりと言うには不釣り合いな言葉だなと、白日の下で晒される白銀の髪を見詰める。
ゆったりと吹く風を感じながら、元就は書きかけだった書状を書き上げて筆を置いた。
ことりと乾いた音に反応したか縁側に寝そべっていた背中が振り返る。
「終わったのか」
「…ああ」
「お疲れさん」
にっと笑った男に、何の表情も返さず元就はすっと立ち上がった。
数歩で縁側に辿り着いた元就は許可を取るでもなく男の横に座る。
当たり前のような所作は、結局男にとっても元就にとっても当たり前のことだった。
「…下らん喩え話だな」
「ん?」
「先程の、だ」
「…ああ。でもよぉ、有り得なくない限りなく現実に近い喩え話だろう?」
「だから下らんと言ったのだ」
一言で切り捨てた元就は、けれどふと陽光の下で見る自分の掌に視線を落とし、微かな声で問うた。
「ならば、我も問おう」
「うん?」
「此度が、我とそなた…最後の逢瀬となるならば、どうする?」
言葉と声は違えど先程と同じ問い。
一瞬呆けた男は、しかし次の瞬間には酷く獰猛な笑い方をする。
「そうさなぁ」
じっと元就を射抜く視線は鋭い。
それに怯むことなく言葉を待ち続ける元就の首に、這うように大きな掌が触れた。
「誰かに奪われるのは惜しい。…此処で俺が殺っちまうか…」
その気になれば元就など縊り殺せてしまうだろう手は、しかしそうはしない。
緩やかに確かめるように元就の首をなぞった後、優しく元就の髪を梳いた。
そして首の後ろに回した手を己の方に引き寄せるようにして、元就の身体を引き寄せる。
互いの吐息が掛かる距離。
その近さで見詰めた男の目の色は海の色を模している。
「それか。取り戻せばいいだけの話だろう?」
誰がいつ貴様のものになったというのだ。
抑も黄泉に赴かねばならぬ話かも知れぬと言うのに、容易く言うものよ。
小さくそう言えば、男は笑う。
先程とは違う無邪気な笑みで。
「黄泉なんざ怖かねぇよ。俺は鬼だからな」
そうして軽く口吻付けてきたのを甘受して元就も笑う。
「そうに違いない」
>>こんな雰囲気の親就もえ。
大人なんだか子供なんだか、おとこらしいんだか、そうじゃないんだか。
目覚めは最悪だった。重い頭を無理矢理に起こせば鈍痛を引き起こし、身体の倦怠感はなお一層深くなる。
子供達の登校の元気な声は自分の現状と相まって奇妙に、実に奇妙に精神を追い詰めるのだ。
カーテンを無理矢理に開ければ眩しい陽光が目に刺さるようだった。やめておけば良かったと後悔しても今更遅い。
抑も後悔と言う言葉は先に立たないからこそ”後”なんて文字が入っているのだろう。
全く先人というのは憎たらしいくらいに賢いものだ。
何でも失敗すれば先人の教え云々となってしまうのさえ腹立たしい。
一度低く呻いて寝返りを打った所で、見慣れた自分の部屋に見慣れないものがあって思わず目を疑った。
「………へ?」
「だらしのない男よな。長曾我部」
冷水を頭から被ったかのように、寝ぼけた頭がさっと冷える。
腰に手を当てて切れ長の瞳で呆れたように見下ろしている人物の声は、非常に涼やかだ。
「…………も、毛利?」
「…うん? そなた、まだ寝ぼけておるか?」
訝しげに眉根を寄せた毛利が何を思ったかじっと覗き込んできた。
琥珀色の瞳が間近になる。
近づけば相手の顔立ちが本当に整っているものであると、実感せざるを得なかった。
「何で毛利が此処に…」
「ふん、知れたこと。いつまで経っても起きてこぬ、と心配するので見に来てやっただけだ」
「…………あ」
「納得したか?」
そうだ、と思い当たる。
朝夕賄い付きの自分の住む下宿に、彼が期限付きで入居してきたのである。
確か住んでいるアパートの改修工事で運悪く一週間ほど其処に住めなくなったとか何とか。
その間はホテル暮らしでもしようとしていたらしいが、自分の友人でもあり毛利とも顔見知りである慶次が「だったらうちにその間いたらいいんじゃねぇの?」と言ったのだ。
慶次は友人でありながら、自分が世話になっている下宿の夫婦の甥だ。
人の良い彼らは毛利の事情を知ると一言返事で、毛利が此処に厄介なるのを受け入れた。
「……やべ。今何時?」
「後二分で八時になるな」
「………げ」
さらりと言われた言葉に血の気の引く思いがする。
今日の一限目の講義は必須修得単位であるために落とすわけにはいかない。
先程までの倦怠感など何処へやら。
慌てて起き上がると平然とその場に立っている毛利の横にある箪笥に手を掛けた。
「ちょっとごめんよ…っと」
相手がいいとも悪いとも聞く間もなく引き出しを引く。
そこから適当に服を引っ張り出して着替え始めた自分を毛利は何か納得のいかぬ様子でじっと見詰めてきた。
「何だよ」
「………いや」
「何だよ?」
「なんでもない。起きたのなら大事無いな。……先に下に行く」
くるりと踵を返してとんとんと階段を下りて行ってしまった毛利の後姿を見送る。
何か悪いことしただろうか。
「なんだぁ? 一体」
問いかけても自分では何も分からず、寝癖の酷い髪をガシガシと掻いた。
不機嫌そうな顔で降りていった毛利の態度に納得したのは、その後昼休みにあった慶次の一言。
「……毛利サン、女の子だよ?」
「……マジ?!」
やってしまった。
それだけは間違いが無かった。
中世的な容姿ゆえの最大の誤認だった。
>>現代っぽい感じで。まぁ、ありがちの設定。
元就の名前が出てこないのは、最後のわけのせい。
しかし終わってると思う、色々自分の頭が(今更)
文章冒頭がやけに皮肉気味なのは、本当は頭が良くて結構心の奥では皮肉っぽいことも考えてんじゃないの?元親…と思って試験的にやった結果でした。結果は玉砕でした…(苦笑
影を落とす庭の端でゆったりとした所作で立ち上がった元就に控えめに声がかかった。
「父上」
穏やかな調子の声に振り向けば縁側から、元就によく似た容姿の青年が手に書状を持って庭に下りてくるところだった。
「…何用か、隆元」
其の青年の名を、正確には自分の子の名を元就は平素よりも柔らかな調子で呼んだ。
気に留めた風もなく歩み寄ってきた隆元が自身の手に握られた書状を視線で示す。
「何処からだ?」
「土佐の長曾我部殿から」
「……ふん」
長曾我部。
其の名が出てきた瞬間に反射的に眉を顰めた元就が思い出したかのように空を仰いだ。
初夏の爽やかな色合いの青が続く空の上、中天に日輪はある。
眩しさに目を細めた元就は、しかし次の瞬間崇拝する日輪ではなく、太陽の匂いのする白銀の髪の男の姿を正確に脳裏に蘇らせる。
―何とも疎ましきことよ。
内心毒づきながら息子の手にあった書状に手を伸ばした。
心得ているという風に差し出した隆元が、ふと思い出したように呟く。
「噂を聞きました」
「…何?」
「長曾我部殿は、最近体調を崩していた様子」
「ほう?」
「何でも奥州の方へ行った折、風邪を召して帰ってこられたとか」
「…成程、奥州の風邪は侮り難いようだな」
「父上?」
珍しく笑みを漏らした元就に、不思議そうに隆元が声を掛けた。
「莫迦でもかかる風邪とは」
莫迦と元就が差したのは他でもない四国の国主、長曾我部元親のことだ。
細い指先で丁寧に折り畳まれた書状を弄いながらくつくつと笑いを零していた元就は、しかしふと思い当たったように視線を上げる。
そうだ。
日輪の光が一層増す季節に差し掛かっていた。
「いや、違ったか。今は莫迦しか風邪を引かぬ季節だったな」
>>馬鹿は風邪ひかない。夏風邪は馬鹿しかひかない。
けどちかたんは馬鹿かもしれないけれど、本物の愚か者ではない。
そんな感じ。
夏風邪はある意味性質が悪いよね。
迷ったどうしよう。
非常に居た堪れない面持ちで見慣れぬ城の中を歩いていた信親は密かに溜息を零した。
縁側に面した庭は手入れが行き届いていて実に見事で見る者の心を惹いたが、生憎と今の信親に緑を愛でる余裕はない。
自国の城ならばまだしも。
ここは同盟を結んだとはいえ他国の城なのだ。いつ不興を買って後ろから斬られるか分かったものじゃない。
”一人で大丈夫か? 迷うなよ”
朗らかな父の声が脳裏に甦ってまた信親は溜息を落とした。
何度もこの城に足を運び既に勝手知ったると言う風な様子の父親であれば、何も迷いはしないのだろう。
大丈夫だ、と告げて一人で行動してこの有様では何とも情けない。
見慣れない城というのは有る意味不安を掻き立てられてしまえば払拭する術もない。
既に信親には今歩いている場所が城のどの当たりに位置するのかさえ分からなくなってしまっていた。
伸びる廊下の端、曲がればまだ続くであろう其れが来た道であったかと覚束ない記憶を手繰り寄せる。
人間の記憶など曖昧で当てにはならぬ、と自らの事ながら信親は苦笑した。
それでも立ち止まってはならないような脅迫概念を抱き、其方に一歩踏み出すと突然の重さに耐えきれぬと言ったように床板が軋みをあげた。
「…誰か?」
思いの外大きな音に身を竦ませた信親に追い打ちを掛けるように声が掛かった。
静かだが通る声に些かの警戒が混じっている。
どうしたものか、と思案していれば廊下の先。
面した箇所の襖がついと開き廊下の張り板に部屋の主であろう、人間の手が伸ばされた。
落ち着いた縹の着物の袖が覗き、男性にしては細い腕がそこから伸びている。
きしり、と音が鳴った。
張り板についた手に重心を置いて廊下の様子を覗い見ようと部屋の主が、廊下に顔を出したからだ。
瞬間。信親は心臓を鷲掴みにされたように凍り付いた。
開けられた襖から覗いた顔には見覚えがある。
作り物めいた端整な顔立ちに色素の薄い茶の髪。男という性別にしては華奢な体格。
しっかりと合わせられている襟の上からでも、彼の人の首の細さは見て取れた。
「も…、毛利殿」
信親の上げた声は上擦っている挙げ句掠れていて何とも情けない。
この城の主であり、自分の父親の治める四国と瀬戸内を挟み同盟を結ぶ中国の国主。
容姿は武人のものとしては些か頼りない印象を受けるが、知謀にかけては確かだ。
巧みな権謀術数によって勢力争いの激しかった中国地方を毛利家が平らげられたのは偏に彼の存在に因る。
そんな彼―、毛利元就にこのような状況で会うのは信親にとって好ましくなかった。
すうっと名を呼ばれた彼の切れ長の瞳が細められる。
絶対的な冷たさを纏う毛利家当主の視線は、敵国の武将のみでなく付き従う中国の武将すら畏れるという。
只此だけで十年は寿命が縮んだ心地がしながら、信親はしかしその場を動くことが出来ない。
礼を取ることも、事情を話すことも出来ずに、妙に渇きを訴え始めた喉を鳴らすだけだった。
「……確か」
緊張の糸も切れる寸前。
黙って信親の様子を覗っていた彼の人が口を開いた。
一度だけ戦場で聞いたことのある涼やかな声は、温度も感情も感じさせず只冷たさが耳に残っていたのだがどうだろう。
思案するように首を傾げた彼の人の唇から零れ落ちた声は其の冷たさとは程遠い。
此処が戦場ではないという違いだろうか。
信親は内心そう納得しようとすると、ふと、言葉を紡いだ相手が笑んだ。
其の場に信親以外の、例えば父親の元親が居たとしても驚いたに違いない。
自嘲でもなく只柔らかに笑むなど、終ぞ噂話でも聞いたことがない。
「…長曾我部殿の、ご嫡子の……信親殿でしたか」
「……へ?」
唇が信親の名を紡いだ。
それよりも穏やかな声と想像…いや記憶していた口調との違いに暫し目を瞬かせる。
するりと器用に張り板についた手を支えにして音もなく彼の人が立ち上がり一歩と廊下に出てきた。
其処で目の前の彼が、非常に良く似てはいるが自分の認識した人物とは違うのではと思い始める。
「随分と奥にまで迷い込まれましたね」
「あ…いや、このそれは」
少し距離を置いて歩み寄ってきた人物の身長は信親よりも低い。
より近くで見ると尚更、毛利家当主に良く似ている相手が実は自分を試すために演技しているのではないかと疑りたくもなる。
ただ違いを少しばかり見つけた。
記憶している姿よりも目の前の彼の方が髪が長い。
最後に元就の姿を遠目ながらも見たのが半月程前の事になるが、今の間に是ほど伸びるとは思えなかった。
ならばこの、酷く元就に似た人間は誰なのだろう?
そう思ったとき、目の前の彼がくすりと笑んだ。
「……若しかして」
「……何、で…しょ……」
「私を父と勘違いしてます?」
答えは簡単に与えられた。
理解が出来ずに一瞬呆けた信親の表情を窺うように見上げてきた相手が、自分の予想は的中したとばかりに浮かべた笑みを深くする。
けれどそれは余りにも穏やかで、悪い印象など微塵も感じさせなかった。
「え……えぇっと……、父、と仰います、と」
「何度か戦場ではお目にかかっておりますよ、信親殿」
「……え、俺とですか」
「はい。……けれど確かにこうやってお話しすることは今までありませんでしたね」
口調も穏やかに、告げた相手がすうっと視線を落として一度軽く頭を下げた。
信親が帯刀していないとはいえ、その所作は余りにも無防備すぎてもう一度信親は呆気に取られる。
「隆元」
「…は、い?」
「毛利元就が一子、毛利隆元と申します」
つと顔をあげて見上げてきた隆元と名乗った彼が窺うように少しだけ首を傾げて笑んだ。
三度目の呆気に取られた信親は、数秒後訝しげに隆元に目の前で手を振られて我に返ることになる。
>>長曾我部元親の嫡子と毛利元就の嫡子。
人の出会いにおいて偶然はなく、全ては目に見えぬ必然。
何度か言ってるけれど、うちの隆元は一見見間違えられるくらいに父親似。
信親はどちらかというと父親似だけど、髪色は黒で、目の色だけ元親の継いでたら良いな。
そんな妄想です。
くすくす、と障子の隙間から談笑が聞こえる。
一瞬、女中達のものかとも思ったがすぐに違うのだと気付いて「何ともまぁ」と息一つでぼやけば、敏く気配に気付いたらしいすっと音もなく襖が開いた。
其処に現れたのは端正と呼ぶに相応しい顔の作りに穏和な笑みを浮かべた青年。
容姿で言えば冷たささえも含んだ作り物めいた造形。
けれど浮かべた表情がその印象を打ち消していた。
「盗み聞きとは行儀が悪いぞ」
青年の後ろ側から少しだけ機嫌の悪い若い声が掛けられる。
苦笑一つで振り返った青年の向こうからまだ少年の印象の抜けない顔が覗いた。
「こら、元春。…失礼を致しました。長曾我部殿」
すっと自然と頭を下げた青年の後ろで「そんな奴に頭を下げる事なんて」と小さく呟く声が聞こえる。
随分と嫌われたものだな、と内心独りごちると部屋の奥からじっと此方を伺う視線に気付いて顔を上げた。
聡明そうな瞳がじっと見つめてくる。
一種全てを見抜くような温度のない視線に、そうかこれはこの息子が継いだのかと納得した。
「おう。そんなに畏まらなくたって良いぜ。…見知らぬ仲でもあるまいしな」
「…親しき仲にも礼儀ありと言いますが?」
「俺には必要ねぇよ」
笑って返せば、「そうでしたね」と穏やかに言った青年が笑って寄越す。
同じ顔でも浮かべる表情が、纏う雰囲気が違えばこうも変わるものかと内心感服すれば見抜いたように青年が苦笑を一つ零して。
「父に用でも在りましたか」
「ああ」
「…少し間が悪う御座いましたね」
「みてぇだなぁ」
「……今暫くしたら戻って参りましょう」
全て見越した上での言葉に「そうだな」と相槌を打ち開けられた襖をくぐった。
途端に嫌な顔をされたのに笑ってやる。
「元春も隆景も元気か?」
「貴方に気安く呼ばれる名など無い」
「元春」
「……おーおー、俺も随分嫌われたもんだ」
「違いますよ。兄は長曾我部殿を嫌っているのではなくて尊敬してらっしゃるのですから」
やんわりとそう言い含めたのは青年と言うよりは未だ少年の様相の人物。
「隆景、余計なことは言うな」
「まことのことであれば、何も害はないでしょう?」
「俺にはある…っ」
「……こら、元春。少し落ち着きなさい」
声を荒げた青年に穏やかに諫めの言葉が入った。
ふう、と溜息を吐くと襖を開けた青年が困ったように首を傾げる。
「隆元も大変そうだな」
「いいえ。そう言うわけでもありませぬよ」
その様子を気遣えばすぐにそう返ってきた。
三人の中では一番父親似の容姿をしているが、与える印象は一番かけ離れた穏やかなもの。
「しかし、兄弟仲が良いってぇのはいいことだ」
隆元、元春、隆景。
三人は毛利元就の息子達である。
嫡子の隆元に、武勇に優れる元春、父の知略の才を受け継いだ隆景。
三人は驚くほど仲が良い。それを父の元就もよく思っているのか、仲良く三人が談笑する姿を認めては親らしく柔らかな表情で見ていたりもするのだ。
「そうですね。確かに」
「……まぁ、それが父上の望みでもあります故」
穏やかに頷いた隆元に続くように、隆景が言葉を継いだ。
どういうことだと首を傾げれば元春が珍しく素直に答えを投げつける。
「……自分は、そうはなれなかったから。……せめてそなたたちは。そういうことだよ」
「なぁるほど」
―お前達は父親も大好きな訳ね。
>>毛利三兄弟と元親。
三人は仲良しこよし。
| 09 | 2026/10 | 11 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
サイトにあげる文章の草稿や、ただのメモ等もあがります。大体が修正されてサイトにin(笑
そんなところです。
ブログ内文章無断転載禁止ですよー。